自民党総裁選挙が終わり、高市新体制となった。
早速、地上波、新聞社による不毛なバッシングが始まった。
また、媚中政党の公明党(外国人参政権法案提出回数29回)が連立解消の強気の姿勢に出ている。というか、公明党さん、この時期に国会に中国大使を呼ぶなんて頭がおかしいのか。中国のスパイなのか。党首会談前に中国大使と密談するような党は日本には不要。自身の親族の利益しか頭にない岸田が暗躍している可能性90%。(まさか、、三十過ぎてやっと国を動かしているのは政治ということを理解した菅?)
そもそも、主義、主張、信条が一致していないのだから、連立解消すべきと考える。
なので、連立解消を前提として、個人的なベストシナリオを考えてみた。
①公明党と連立解消。政教分離で解党的出直しが成る。
②首班指名で野党が総理になる。
③自民党が内閣不信任決議案を提出。時限内閣なら自滅する。
④野党総理が解散総選挙。恐らく、総選挙で立憲民主党、公明党が大きく議席を失う。
⑤解散総選挙で自民党は保守系議員(党則に合った人材)の当選に注力する。公明党選挙区に対抗馬を擁立する。
⑤解散総選挙後、公明党以外(国民民主党、日本維新、参政党など)とのパーシャル連合を組む。連立は不要、というかすべきではない。恐らく、自民党単独で過半数近くの議席を獲得できる。
といった感じ。
それにしても、地上波のコメンテーター、偉そうに感じるのは私だけでしょうか。
あと、あの連合のおばちゃん、何なんでしょうね。政治に口出しするの、問題では?献金しているから?政教分離と同様、政経分離も必要。
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