地球温暖化対策としてメガソーラーなどの太陽光発電施設が急増しています。
が、太陽光パネルの表面温度は約80度、メガソーラー設置のために森林伐採、太陽光パネル製造のために火力発電量約15年分使用、太陽光パネル寿命は長くて30年、ということからすると、近年の地球温暖化が加速しているのは二酸化炭素排出量がげんいんではなく、太陽光パネル急増が原因なのではないかと思ってしまう。(そもそも二酸化炭素排出量と地球温暖化の関連性はハッキリしてないはず)
ちなみに、国立公園の中に太陽光パネル設置を許可する意味が分からない。利権が絡んでなければ普通は許可しないはず。普通は。
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